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運営:株式会社HSP|暗号通貨トラブル相談窓口

▶︎ 無料で相談する

回収可能の有無の調査・調査報告書の作成を無料で対応

「あの暗号資産は

もう戻らない」

——そう言い切れるまで確かめましたか?

ただ暗号資産の行方を追うだけでは、
"本当に取り戻せるかどうか"は分かりません。

本当に知るべきは“行方”ではなく、その先。

そのために確認すべきは、この

3つ

です。

回収の可能性

回収の確率

今後の対応策

先着30名限定!

回収の可能性・確率・今後の対応策

無料

で調査します

無料調査でわかること

  • 01

    回収可能性の有無

    回収の可能性があるかどうかを徹底調査。

  • 02

    回収の見込み・確率

    回収の見込みが確認できた場合の確率を共有。

  • 03

    今後取るべき対応策

    回収に向け、最適な対応方法や手順をご提案。

調査後に「報告書 + 担当スタッフからの説明」
という形で状況をわかりやすくご説明します。

Problem

このような暗号資産トラブルで
お困りではありませんか?

ひとつでも当てはまるなら、まだ打てる手が残っているかもしれません。

  • CASE01

    出金ができない

    01

    画面上では残高があるのに、出金できない

    税金・保証金・解除料などの追加送金を求められる

    出金申請をしても、理由が曖昧なまま止められている

  • CASE02

    送金後の状況が分からない

    02

    送金したあと、相手と連絡が取れなくなった

    送金後、資金がどこへ移動したのか確認したい

    送金先アドレスが本当に正しいのか分からない

  • CASE03

    ウォレット・取引所に入れない

    03

    ログインできず、資産状況を確認できない

    秘密鍵・パスワード・二段階認証の問題で操作できない

    サイトが閉鎖されてしまっている

  • CASE04

    もう手遅れか、判断できない

    04

    警察や弁護士に何を提出すべきか分からない

    警察や弁護士に相談する前に、状況を整理したい

    まだ対応余地があるのか判断できない

「もう無理」と決める前に、まず確かめてみてください。
取り戻せる糸口は、まず確かめることから見えてきます。

About Us

私たちはあなたの資金の
取り戻せる可能性を模索し
一緒に手繰り寄せます。

被害に遭った直後は、焦りと不安から、間違った対応をしてしまいがちです。
私たちはまず、送金の流れと相手の不審点を一つずつ確認し、
いまお金がどこにあって、取り戻せる見込みがあるのかを見極めます。

被害に遭った直後は、焦りと不安から、間違った対応をしてしまいがちです。私たちはまず、送金の流れと相手の不審点を一つずつ確認し、いまお金がどこにあって、取り戻せる見込みがあるのかを見極めます。

対応できること

  • 送金先アドレスの確認

  • トランザクションIDの確認

  • 資金移動の追跡

  • ウォレット・取引所情報の整理

  • 相手方サイトや案内内容の不審点整理

  • 追加送金を求められている場合の注意点整理

  • 警察・弁護士相談用の調査報告書作成

  • 取引所・ウォレット運営元への問合わせ文面の整理

  • 操作方法や確認手順のサポート

私たちが行うのは、あなたのトラブルを
「解決に向けて動かせる状態」にすること。

何が起きているのかをはっきりさせ、
取り戻せる余地を、一緒に手繰り寄せます。

Fees

「取り戻せる可能性は?」「どのくらいの確率?」

「どうすれば取り戻せる?」

これらを報告書にまとめ、
担当スタッフが直接ご説明します。

送金の流れをたどって確認した結果を、一枚の報告書にまとめます。さらに担当スタッフが一つずつご説明するので「なぜ難しいのか/なぜ取り戻せるのか」まで、ご自身で納得して判断できます。

報告書のサンプル

Investigation Report

調査報告書に含まれる内容例

  • 01

    事案サマリー

  • 02

    トラブルの分類・手口の整理

  • 03

    送金先アドレスの確認

  • 04

    送金履歴・トランザクションIDの確認

  • 05

    ウォレットアドレス・資金移動の確認

  • 06

    相手方サイト・連絡手段・案内内容の整理

  • 07

    不審点・リスク要素の分析

  • 08

    現時点で確認できたこと/確認できないこと

  • 09

    警察・弁護士・取引所へ相談する際の整理資料

  • 10

    今後考えられる対応方針

  • ※調査内容や状況により、対応できる範囲は異なります。

  • ※復旧・返金・回収を保証するものではありません。

  • ※法的判断や返金交渉が必要な場合は、弁護士等の専門家への相談をご検討ください。

  • ※同等内容を有料でご依頼いただく場合の当社通常価格は33,000円です。

Limited Offer

回収可能かどうかの調査 & 調査報告書の作成を

先着30名限定

で無料実施。

暗号資産トラブルは、実際の送金履歴やウォレット情報を確認しなければ、取り戻せる余地があるかどうかを判断できません。だからこそ私たちは、まず無料で初期調査を行っています。確認できた内容は、33,000円相当の報告書としてそのままお渡しします。

Message

なぜ「解決への第一歩」を無料で提供するのか?

ー Answer

高額な調査費や着手金を支払ってしまう
二次的被害に遭う方が急増しているためです。

暗号資産トラブルで「次に何をすべきか分からない状態」のまま、
高額な調査費や着手金を支払ってしまう二次的損失を減らしたいからです。

  • 最近、当サービスの会員様の中でも、こうした二次的な損失に関するご相談が増えています。

  • もちろん、すべての調査会社や弁護士がそうだというわけではありません。

  • ただ、トラブルに遭った直後は、誰でも不安になり、「少しでも取り戻せる可能性があるなら」と焦って判断してしまうものです。

  • そして実態として、その不安につけ込むように、十分な説明がないまま高額な調査費や着手金が発生してしまうケースも存在します。

  • だからこそ当サービスでは、いきなり有料契約をご案内するのではなく、まずは送金履歴・ウォレット情報・相手方サイトの情報を確認し、取り戻せる可能性を見極める材料となる調査報告書を無料で作成しています。

無料対応を毎月30名までとしている理由

これは自動診断ではありません。お一人おひとりの送金履歴・トランザクションID・ウォレットアドレス・相手方サイト・やり取りを実際にたどり、取り戻せる余地がないかを一件ずつ調べています。そのため、無料で対応できる件数には上限を設けています。

Flow

ご相談から

調査報告書作成までの流れ

  • STEP01

    無料相談フォームからご連絡

    まずは、お名前・連絡先・トラブルの概要をご入力ください。分かる範囲で問題ありません。送金履歴やスクリーンショットが手元にある場合は、その後の確認がスムーズになります。

  • STEP02

    必要情報の確認

    送金履歴、トランザクションID、送金先アドレス、相手方サイトURL、画面スクリーンショット、LINE・Telegram・メール等のやり取りなどを確認します。すべて揃っていなくても問題ありません。現時点で分かる情報から確認を進めます。

  • STEP03

    初期調査・データ確認

    ウォレットアドレスや送金履歴をもとに、資金の流れ、不審点、対応可能性を確認します。必要に応じて、相手方サイトの表示内容や、追加送金要求の内容も確認します。

  • STEP04

    調査報告書の作成

    確認できた内容を整理し、警察・弁護士・取引所への相談時にも使いやすい形でレポート化します。何が分かっていて、何が分かっていないのか。次にどのような対応が考えられるのか。第三者にも伝わる形でまとめます。

  • STEP05

    必要に応じて今後の対応方針をご案内

    継続的な操作支援や問い合わせ文面の作成が必要な場合は、サポート内容と条件を事前にご説明します。ご納得いただいた場合のみ、次のサポートへ進みます。相談しただけで、勝手に費用が発生することはありません。

case

実際に寄せられる

暗号資産トラブルの例

私たちは、このような事例をサポートしてきました。

  • CASE01

    投資サイトに送金後、出金できなくなったケース

    数年前に購入 → 放置 → ログイン不可。
    問い合わせ文面まで一緒に設計

    数年前にビットコインを購入後、そのまま放置。久々にアクセスしようとしたところ、ログインできず、取引所からの返答もなし。私たちは、再ログインに必要な本人確認の手順整理に加え、「どのように問い合わせると状況が正確に伝わるか」の文面も一緒に設計。その結果、該当のビットコインへのアクセス再開に向けた具体的な手順整理に至りました。

  • CASE02

    海外取引所の凍結 → トークン移動手続きの支援

    閉鎖した取引所で“移動の期限切れ”
    問い合わせ内容と窓口情報の整理をサポート。

    海外取引所を利用していたが、突然の破綻でアクセス不能に。移動案内は届いていたものの、対応を忘れて“期限切れ”に…。私たちは、該当取引所の窓口情報の確認と、英文での問い合わせテンプレートを提供し、「どのような状況を、どの順序で伝えるべきか」まで丁寧にサポートしました。

  • CASE03

    ICO納品漏れ → 弁護士連携のための情報整理で納品へ

    納品の申請漏れからサポート終了通知。
    弁護士と連携したアプローチ方針の設計で復活。

    かつて参加していたICOで、納品申請を失念したままサポート期間が終了。公式からは「対応不可」の通知が届き、完全に諦めかけていた中でご相談。私たちは、提携弁護士と連携し、運営元に対する事実関係の整理と技術的なアプローチ方針を設計。「どの文脈・根拠で状況を説明すべきか」を共有しながら支援。結果として、該当トークンが納品され、資産状況が無事に正常化しました。

上記は一例です。

状況に応じて、最善の選択肢を一緒に探りますので、なんでもご相談ください。

「もう戻らない」と決めるのは
状況を整理してからでも遅くありません。

暗号資産トラブルは、時間が経つほど情報が散らばり、状況を整理しづらくなる場合があります。

少しでも不安がある方は、
まずは無料の初期調査をご利用ください。

【注意事項】

・ご登録後、内容を確認のうえ、担当より順次ご案内いたします。

・内容に応じて、追加資料のご提出をお願いする場合があります。

・Gmail等のフリーメールアドレスを推奨しております。

【免責事項】

本サービスは、暗号資産(仮想通貨)の技術的な復旧・操作サポートを目的としており、投資助言や金融商品の勧誘を行うものではありません。掲載している情報は一般的な情報提供を目的としたものであり、その正確性や完全性を保証するものではありません。また、サポートの成果には個人差があり、すべてのケースにおいて復旧を保証するものではないことを予めご了承ください。本サービス利用に伴う最終的な意思決定は、利用者ご自身の責任において行ってください。